製品紹介
SGCVOCを含まない「スーパーガラスコーティング」
洗練された輝きをいつまでも

近年、オゾン層の破壊や紫外線の問題で空気は汚れ、大気中には愛車を侵す様々な化学物質が浮遊するようになり、車の塗装面は常に紫外線や酸性雨等の有機物質に脅かされています。この問題でボディー面は色褪せ、削れ・腐食を起こしやすいのでボディコーティングの必要性が求められています。
スーパーガラスコーティングは、VOC(揮発性有機化合物)を含まず、人や環境にやさしい画期的なカーコート剤です。施工後は完全無機質となり、メンテナンスは水洗いだけでOK!(塗膜保護・汚れ防止)このはかり知れない実力をどうぞあなた自身で実感してください。

1.超期的な耐久性
水晶(石英[SiO2])を主成分とした硬質の皮膜を形成することで、 酸化や劣化もしにくく、最高級レベルの耐久性が期待できます。

2.メンテナンスは楽らく!水洗いだけ!!
メンテナンスは水洗いだけで再施工の必要はありません。 汚れがバツグンに落ちやすいため、水の使用量が大幅に減り、 節水に貢献します。

3.淡色から濃色までみずみずしい輝きを表現
石英ガラスに抜群の透過性があるため、高級感のある輝きを 最大限に表現することができます。
ブラックボディもスーパーブラックボディに!!

4.驚異的な防汚性能
独自の製品開発により有機系コートに比べ、抜群の防汚性能を 実現します。<当社比:1/3~1/4に軽減>


スーパーガラスコーティングと他社製品との違い
無機質ボディコーティング剤“スーパーガラスコーティング”を他社製品と比較した際、水晶(石英)を主成分としているスーパーガラスコーティングは、石油系の製品よりも防汚性・耐候性・耐熱性・透明性・光沢、そして、耐久性等において長期の性能が期待できます。
また、カーコーティングは下図のように大きく分類できます。“スーパーガラスコーティング”は、有機質を一切含まない完全な無機質として分類されます。トルエン・キシレン等の強溶剤を含まない、人や環境にやさしい商品になっております。
比較図 ボディコーティングを大きく分類すると有機系と無機系に大別でき、撥水性・疎水性・親水性のそれぞれに長所と短所がありますが通常6ヶ月以上の持続性があり、ワックスより硬い被膜を形成する商品こそが本来の機能を果たしたボディコーティング剤であると考えています。

違い
底力